Bright Memories

かすかな記憶、つたない言葉

3回目のロケ地巡り

NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND東京公演からはや7ヶ月。*1なんとオーラスから、このロケ地巡りをしてからも半年以上経ってしまった。途中までスラスラと書いていたのにも関わらず、途中でこの記事の存在を忘れ、ふと思い出すこともあったがいつのまにか年が明け、書き上げるのに今の今までかかってしまった。半年以上前の私の思い出を、暇な方だけでいいので良かったら読んでいってください…。

さて、本題に入ろう。(冒頭部分無駄) 幸運なことに、3年連続で東京公演両日参戦させてもらった。一昨年の2016年、オーラスの日とその次の日にロケ地巡りをした。その時の記録がこちら↓

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ちなみに2回目のロケ地巡りの記事はこちら↓

ofxt11.hatenablog.jp

昨年2017年は、時間の関係上*2オーラスの日に少ししか巡れなかったが、少し大人な過ごし方ができたと思っている。オーラスのチケットが無い私は、オーラスの日をどう過ごすかずっと考えていた。誰かと過ごすことも考えたが、今までの経験上、1人だと予定変更もし放題だし、なにより今回はチケットが無い。つまり、チケットを探しつつロケ地巡りをしなくてはならない。隙があればスマホをいじる人とロケ地巡りをしたいという人はいないだろう。結果私は今回も1人でロケ地巡りを行なった。

オーラスの日の朝10時半、私はホテルを出発した。まず向かった先は、シゲが今年の(2ヶ月遅れの)初詣に訪れた富岡八幡宮だった。東京という慣れない土地でも、乗り換え案内アプリのお陰で無事到着。なんて便利な時代なんだ。ただ、私の設定ミスで、予想していた時間よりだいぶ時間がかかってしまった。普段通勤時に使っているアプリをこの時も使用したのだが、歩くスピードの設定を“急いで”にしていた。歩き慣れた通勤ルートなので、何事もサクサク乗り換えができる。だが、この時は初めての駅なのに、乗り換えのルートなんて全く知らないのに“急いで”乗り換えをする設定になっていた。お陰で乗り換えの度に1本逃すという失態を犯した。それでもさすが大都会東京。乗り過ごしても3分後にはもう次の電車が来るじゃないか。私の地元の電車が10分に1本来るのが凄い!と言っていたのが恥ずかしい。まぁそんなことはさておき。富岡八幡宮に到着すると、なんと改修工事中だった…。鳥居は残念ながら白い何かで覆われており、いかにも工事中で、本来の姿を見ることはできなかった。奥にあった社殿もこの写真の通り、青い何かで覆われておりハッキリとは見えなかった。

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これはまたリベンジする必要がありそうだ…。私は参拝してから、この社殿の右にある祈祷受付所にて御朱印を頂いた。

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(当時初穂料500円) 私はこの日のために御朱印帳を買い、この遠征に持参した。人生で初めての御朱印帳の1ページ目に、自担が訪れた富岡八幡宮御朱印を頂くというのは、大変感慨深い。富岡八幡宮前で何かのマーケットをやっていて、お年を召した男女が品定めしていた。参拝客も若い人は少なく、ツアーバッグを持ってウロウロしていた私は悪目立ちしていたことだろう。そう、(パッと見でわかる)NEWSのファンは私が見る限り誰1人いなかった。

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電車が来そうだったので急いで撮った門前仲町駅。駅前は商店街で、東京にもこういう場所があるんだなと嬉しくなった。

次に巡ったのは神田明神。そう、ちょうど1年前の2017年1月にNEWSが『ザ少年倶楽部プレミアム』で袴姿で獅子舞のおみくじを引いたところだ。さすがにここはNEWSファンがちらほらいた。若い子たちもお姉さま方も、みんな獅子舞のおみくじを引くための200円と、撮影するためのスマホを握り締めて並んでいた。私の2組前にいたおばあさま方はNEWSファンではなさそうだったのだが、ボソッと「前に来た時は100円だったのに…」と言っていた。参拝客が増えて倍の200円にしたのだろうか。

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200円を入れ、テレビで見たまんまのクネクネ?カクカク?と動く獅子舞を動画におさめつつ、写真も撮った。おみくじはこんな感じ↓

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その後、資料館受付で御朱印を頂いた。御朱印帳と初穂料300円をおさめると、「5分ほどお待ちください」と言われ整理番号を渡された。

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待っている間、twitterでチケツイを拡散してくださった方にお礼のリプライをしたり、御朱印を頂きに来るNEWSファンはいるのか観察したりしていた。数分しか観察することができなかったが、結果はゼロ*3だった。境内で、複数人でなにやら盛り上がっているNEWSファンを羨みつつ、私は神田明神を去った。JR御茶ノ水駅に向かっている途中で気がついたのだが、神田明神の全体の写真を撮るのを忘れていた。なんという失態。完全にやらかした。引き返そうか悩んだが、神田明神前にある長い階段をまた上るのかと思っただけで身震いしたので諦めた。皆さん『ザ少年倶楽部プレミアム』でご覧になっていると思うので、問題無いだろう…。

ということで、今回はオーラスの午前中にTwitterでチケットを探しつつひとりで巡ったロケ地2箇所を紹介した。今回は神社コースで、なんともいえない大人なロケ地巡りだった。(ヲタクの)友達といると(コンサート前ということもあり)キャッキャしてしまうので、ひとりで巡って正解だったかもしれない。

 

おまけ

神田明神で引いたおみくじの内容の一部に「物事を悲観的に考えがちです。物思いに沈むことなく、積極的に行動するように心掛けましょう。周囲の支えにより運が開けてきます」とあった。

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ロケ地巡りをしたその後、会場である東京ドームでずっとチケットを探していた。が、やはり段々マイナス思考になる私。そんな時「まだ諦めちゃダメ!」と言ってくれたのはフォロワーさん達で、さらに開演前に見ず知らずの方から「まだチケットを探していますか?」と連絡が来て。まさに周囲の支えにより、運が開けたのだ。神田明神のおみくじは……当たります!!

*1:『NEVERLAND』オーラス公演の記事はこちら↓

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*2:オーラスの日はチケットを探していたので、その次の日は新幹線がお昼過ぎに出発だったので、かなり時間が無かった

*3:カジュアルな格好で鞄から団扇の柄が出ていないパターンの人がいたら、私だってわからない

マルチアングルの脅威〜『A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour 55』のDVDを観た〜

今回は、A.B.C-ZのDVD『A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour 55』の感想と共に、マルチアングルの恐ろしさ(言い方w)をお伝えする。

昨日、師匠とNEWSが好きな友達と私の3人でDVD鑑賞会をした。観たのは師匠が持ってきたA.B.C-ZA.B.C-Z 5Stars 5Years Tour 55のDVDだった。実際に参戦したコンサートのDVDだったので、楽しみにしていた。関西の某駅前のジョイサウンドのプロジェクタールームで、鑑賞会。壁2面にプロジェクターで映し出されたA.B.C-Zさん。いや、2面って聞いてない。イケメンのお兄さん達が横に並んだら、5人×2面で10人もいる。Hey!Say!JUMPよりも多いじゃないか。まあ思った通り、いざA.B.C-Zが歌い始めると、皆どちらかの面しか観ていなかった(笑)

『Reboot!!!』から始まり、A.B.C-Zのアクロバットを1曲目から楽しむことができる。ステップを踏むたびに汗が飛び散り、呼吸も激しくなっていく。なのになぜこんなにも爽やかな表情でい続けられるのか。それは彼らがフィジカルモンスターだからだ(?)。シングルを数曲歌った後は、パルクール&トランポリンコーナーが始まる。このコーナーは『SPACE TRAVELERS』からの『5 Rings』、『In The Name Of Love〜誓い』と来て再び『SPACE TRAVELERS』というメドレーを歌いながらパルクールとトランポリンを披露するのだが、個人的にここの選曲が良過ぎた。セトリや構成を考えてくださったとっつー…いや、戸塚さん!ありがとうございます!

今回のソロは、個性が昨年よりも爆発している感覚を受けた。特に、ふみきゅんのソロ前に流れる五関さんとの映像が…語彙力を失うほどのヤバさ……。あんな狭い空間で、グラサン掛けてカッコ良く躍るなんて聞いてません。後部座席に座ったら最後。命はない。塚ちゃんソロ…いや、塚リカちゃんのソロにはメンバー全員と更にバックについていたLove-tuneのメンバー数人が登場し、こんなにも豪華なソロコーナーは無いと、昨年生で観た時の感動を呼び起こしてくれた。また、季節的(この時は夏)な曲『Summer上々!!』(このアルバム曲は除く)も入っており、盛り上がりをさらに加速させた。所々、今までは舞台で披露してきた曲『Delicious』や『サポーターズ!』を歌う場面もあり、コンサートしか行ったことのない私にとって新たな発見だった。

今回のコンサートは5周年ということで、シングル曲が多めの印象を受けた。が、空から降りてきた巨大な星に乗って歌ったりと、様々な工夫を凝らしたりして、演出で定番曲も楽しめるようになっていたのが素晴らしいと感じた。

 

と、ここまで本編の感想を書いてきたが、ここからはマルチアングルについて。「マルチアングル」という言葉を今まで耳にしたことはあったが、なんせ自担グループのDVDにマルチアングルが付いたことは無かったので未経験だった。特定のメンバーのみをずっと観ることができるというマルチアングル、友達からはある意味恐ろしいものだと言われ、SNSではヤバいヤバいの文字が。一体どんなものかと気にはなっていたが、観る機会がなかったので今まで体験しないままここまできた。が、機会は突然やってきた。それが昨日の鑑賞会でのことだった。

マルチアングルの曲自体が好みというのもあり、かなりドキドキしながら観た。失礼ながらも普段そこまで目で追わないメンバーをしっかり追うことができたのもそうだが、普段から双眼鏡で追っかけているつもりのメンバーも意外と歌っていない時は見ていないこともあり、新しい発見がかなりあった。「こんなにも興奮するポイントを見逃していたなんて…」という後悔もあったが、アクロバットの土台となる場面もしっかり映っており、普段なかなか観ることのできない体の部位(つむじなど)を観ることもでき、レアな物を観させて貰った感覚になった。

マルチアングルを体験し、ここまで興奮覚め止まぬ状態で書いてしまった。今回観て速攻AmazonでポチったA.B.C-ZのDVD(私が購入したもの)はこちら↓

A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour(DVD初回限定盤)

A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour(DVD初回限定盤)

 

なお、マルチアングルは初回限定盤のみなので、ご注意を。この、コンサート1曲目から飛ばして行く、勢いのあるA.B.C-Z。10周年まで、この勢いのまま突き進んで欲しい。ということで、もう早速DVDが届いたので今からマルチアングル堪能してきま〜す!

四つ葉の鍵を手に、いざ出発!〜NEVERLAND再入国〜

今回は珍しく自分では取りに行けず、母にDVDのお迎えを託すこととなった。無事に入国審査を終えた母、お疲れ様でした。NEVERLANDツアーでは嬉しいことだけでなく悲しいことも沢山あったが『U R not alone』つまり“1人じゃない” と気付かされたツアーだった。そんなツアーがDVDとBlu-rayになって私たちの元に。無事入国審査も終えたので、四つ葉の鍵を手に、いざ出発!

本編(東京ドーム)

再入国にも関わらず、また一から手厚いサポートでNEVERLANDまで案内してくれる。1曲目が始まるまでが長めで、始まった途端興奮せざるを得ない状況に。ほんとNEWSったら焦らしのプロ。1曲目はもちろん『NEVERLAND』で、世界観を保ちつつ次に繋げていく。嗚呼『D・T・F』のステップの可愛さたるや。何度見ても、一目惚れの様な胸の締め付けを感じる。

徐々に、良い意味でジャニーズのコンサートっぽくなってきた所で、NORTHエリアへ。それまでキャーキャー言ってきたくせに、自担のソロになった瞬間静かになる私。泣く子も黙る加藤シゲアキの美しさ。その彼から放たれる華麗な言葉や息づかい、そしてしなやかな動き…。目を奪われるとはこのことか。昨年見たはずなのに、こんなにもドキドキさせられるとは。芸術性の高さセルフプロデュース力の高さに脱帽。

その後『Brightest』のダンスをじっくり観たり、フードを被ったシゲにキュンキュンしたり、フルスイングのメンバーの目力に心強さを感じたり…。コンサートではあまり見ていなかった他のメンバーやJr.の動きも観ることができて、新しい発見が沢山あった。

MCは自担の喜怒哀楽が楽しめて、シゲ担得だなと。他のメンバーとファンによる壮大なイジりに、他のメンバーによる自担のソロ『あやめ』の再現。最後はファンによるシゲコールに対して目を皿のように丸くし、去り際にスキップをする自担。シゲのフルコース、ご馳走様でした。

このDVDを観る上で1番注目していたのは『チュムチュム』だった。自担からファンサをもらったこの曲。もしかしたらファンサが映っているかもしれない。いや、歌っていない時のファンサだったので、他のメンバーが抜かれて映っていないのでは?…そうこう考えている内に『チュムチュム』を観たいのか観たくないのかわからなくなってきたが、もう流れに身を任せるしかないと自分に言い聞かせて観ることになった。結論から言うと、映っていなかった。この時メンバーは(シゲマス)(コヤテゴ)と、トロッコに2人ずつ乗っていた。そして『チュムチュム』の歌う順はシゲ→コヤ→テゴ→マスだった。つまり自担がソロパートを歌い終わってわりとすぐにファンサをしてくれたので、自担と同じトロッコに乗っていたまっすーのパートが来る前、小山さんか手越さんのパートの時だったと思われる。まだまっすーのパートだと映り込んでいる可能性があったのに。自分に対するファンサがDVDに映っているということは奇跡に近いものなんだなと思った。

オーラス翌日のテレビでも報道があったように、NEWSコールの後に登場したメンバーがバクステまで行き、そして戻って行く姿も収録されていた。涙なしでは見られないNEWSとファンの絆。あの場にいたけれども、改めて「NEWSもファンも最高過ぎる…」と泣きながら震えた。

MC集

いじられ役の自担。だが、可愛そうな気持ちになることはなく、おいしいとこをもらっている印象で。しっかりしているとはいえ、先生とはいえ、やっぱりNEWSの末っ子。なんやかんやお兄さんに支えられているんですね。全体としては、ツアー中にSNSでちらほら見たMCの内容を見つけては「これか!」と笑いが止まらなかった。

簡単ではあるが、感想はこんな感じで。こんなにも繰り返し、どの曲も平等に好きなアルバムはなかなかない。もし、世界観の強いのが好き、クセが強いのが好き、という方がいらっしゃるなら、是非観て欲しいDVDである。(Amazonのリンク載っけたかったのに、なぜか検索で見つからない…クソ……気になる方は是非検索してみてください! )

LPS発売から3日経った

「よっしゃ山田くんのドラマ始まるぜ!」とテレビの前でスタンバイしていたら『嵐にしやがれ』が始まって「???」となった雪です。いやいやいや、亀と山Pの『ボク運*1』から時間変わってたじゃない。お馬鹿か…ということで、ドラマが始まるまでの1時間で前回触れていなかった『NEWSICAL』や新曲『madoromi』、そしてMVについて書いていこう。ちなみに前回、発売日に書いた記事がこちら↓

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当たり前のことだが、まだリリースされてから3日しか経っていない。この3日間、特別に曲を聴き込んだわけでもなく、MVをパソコンの画面に穴があきそうな位観た訳ではないので、その辺はご了承ください。ではでは早速感想行ってみよう!

 

『NEWSICAL』

他の曲と違ってセリフがあるから?それとも、作品を作り上げる過程を知っているから?ハッキリとした理由はわからないが、一緒に躍って歌いたくなるし、なによりサンタになりたい(!?) 『2017FNS歌謡祭』や特番『NEWSICAL』で披露していたので、簡単に頭の中でミュージカルが開演されてしまう。特に冒頭の自担のセリフ「おっそいなぁ」。他の2人とは違い「おそいなぁ」ではなく「おっそいなぁ」となっている。同担の皆さん、シゲとのデートに遅れたら「おそいなぁ」ではなく「おっそいなぁ」って言われるんですよ?言われたくないですか?……あれ、あれれ?私はいつの間に自担とデートを?NEWSICALの話に戻しましょう。テレビで放送されていたと言っても、今回初めての円盤化。音だけで楽しむのもあり。いや、そのためにリリースされたのだ(多分) 。耳だけに集中して聴くと、手越さんの多重録音がかなり楽しめる。何度もリピートで聴いて「さっきのパートとこのパート、3度でハモってるなぁ〜」「次は違うパートに注目して聴こう」などと、何度も違う楽しさが訪れること間違いなしだ。増田さんは衣装担当だったので、視覚的な情報が多くて。なので今回の感想は、今のところ出てきていない。最後に小山さんについて。とにかくセリフが可愛い。いや、動いている姿も合わせるともっと可愛いんだろうけど、声だけでも十分だった。特にあのくしゃみ!最近電車の中で手も添えずに思いっきりくしゃみする人にイライラしているのだが、みんな小山さんみたいな可愛いくしゃみだったらいいのにな…。

 

『madoromi』

タイトル通り、聴いていると微睡んでしまう楽曲。かなり危険です。(誤解を生むような表現はやめろ!) うるさい地下鉄の中で聴いていても微睡んでしまう程、心が穏やかになる。この曲がNEWSの曲で良かったと思う。これがもし、まっすーのソロ曲だったら…歌声も相まって、心地良すぎてきっと微睡みを超えて爆睡になっていただろう(大真面目に言ってます)。

 

MV

私服っぽい衣装に自然が舞台で。記憶では、自担以外の3人が「こんな時間にMV撮ってんだぜアピール」をしていたのが印象的で(笑)普段裏で頑張っていることをすぐ言ってしまう小山さん(私もこっちタイプのはず)はわかるのだが、手越さんが言うとは。それほど眠くて寒くて大変な撮影だったということか。それでも必死に笑顔で「LOVE」「PEACE」「SMILE」を唱え、朝日を迎えるNEWSくん…。神かよ。いや、修行僧か。ファンは一緒に朝日を見れて幸せです。勝手に初日の出ということにしておきますありがとうございますごちそうさまでしたっっっっ!(一息で)

 

はぁ…はぁ…はぁ……呼吸が…整いません……………嘘です………。おふざけはこれくらいにして(笑)今回の感想はここまで。いつもよりはあっさりしていたかな?いや、いつもこんなもんか。メンバー全員が30代になって初めてのシングル。まさか「LOVE」「PEACE」「SMILE」を唱えてくるとは思わなかったけど、共感できる歌詞にキャッチーなメロディーという最強コンボ。聴く人ひとりひとりの背中を、熱のこもった両手で押してくれること間違いなしだ。……ということで、山田くんのドラマ見てきます!

*1:『ボク、運命の人です』