Bright Memories

かすかな記憶、つたない言葉

Happy Birthday

まっすー、お誕生日おめでとうございます。いつも「まっすー」と馴れ馴れしく呼ばせてもらっております。今回も、いや、これからも「まっすー」と呼ばせて頂きます。

今日はついに「THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ。」が放送される。それなのに私はまだ「テレ東音楽祭(2)」と「ミュージックステーション 2時間スペシャル」の感想を書いていない。いや、書いてはいるのだが、公開できていない。両方ともリアルタイムで観ることができたが、録画した物をもう一度見直してから感想を書きたいのだ。
今日の「THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ。」の感想はまだまだ先になりそうだ。

それにしても、増田担は自担の誕生日に自担を観ることができるなんて幸せだ。しかも生放送。誕生日を迎え、ひとつ歳を重ねた自担をリアルタイムで観ることができる。私がもし増田担なら、ケーキを用意してテレビの前でスタンバイして、まっすーが歌っている時にロウソクの火を消すだろう。

ここでもう1人お誕生日を迎えた人がいる。仁くん、お誕生日おめでとうございます。彼は何歳になったのだろうか?たしか慶ちゃんと同い年だったはず…ということは31歳か。
私は彼のCDを1枚も持っていないし、海外の活動はもちろん国内の活動も知らない。私の中で彼は“想い出”なのだ。青春時代の1ページ。こうして誕生日になると彼を思い出す。そして6人時代のKAT-TUNが観たくなる。*1

今はKAT-TUNを観るよりも、録画した番組の編集を1番にやらなければならないのはわかっている。残念なことに今から仕事だが、帰ってから編集をやらなければ、家族から文句をタラタラと言われるだろう。最悪の場合、せっかく録画した「THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ。」をしれーっと消されるかもしれない。文句は受け止めるが、消されるのはなんとしてでも避けたい。

*1:KAT-TUN Live 海賊帆」か「Live of KAT-TUN “Real Face”」