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Bright Memories

かすかな記憶、つたない言葉

NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO 名古屋 5月8日【1部】

NEWS コンサート
個人的コンサートメモ。心の声が漏れている場合あり。興奮して日本語めちゃくちゃな所があるかもしれないが、優しいご指摘をお願いします。
10時30分頃に名古屋上陸。席はアリーナCだが、完全な埋もれ。ちなみに隣に入ってくれたのはフォロワーさん。18歳(!)の小山担。
 

Jr.登場 OP映像

Jr.くんの動きが大阪より揃ってる!まっすー先輩と反省会してるんだもんね、頑張ってください。
 
QUARTETTO
近くからシゲが出てきた。センステでもこちらを向いているという幸せ。美しい。あんなに美しい人って存在するんだね。ってかNEWSって実在するんだね。(これ毎回思う) この時の慶ちゃんの衣装が好き。
 
ANTHEM
シゲに見惚れてた…。手越さんマジでブラボーだわ。(大サビの「Bravo We go!」の所がマジで素晴らしかったという意味)
 
躍る時間です。アリーナ席だから(?)狭くて横の人と当たる当たる。もう当たりすぎてお互い何も言わず(笑)シゲちゃんの大サビ前のマイクをブドウに見せてる所が男らしくて良かった♡
 
希望〜Yell〜
やっぱりこの曲が序盤に来てるのは変な感じがする…。でも全力で躍る。最後に手越さんが愛の言葉言ってて、不意打ち過ぎて笑ってしまった。
 
チュムチュム
慶ちゃんの冒頭の「チュム!」が可愛過ぎて、フォロワーさんとキャーキャー言い合う(笑)シゲちゃんがあのドンドンしてるダンス(「ナーチャークチャーム チッチッア ガツナー」の所)(説明下手くそかよ)が可愛過ぎて、もうたまらん。フェルメールのシゲちゃんだったら最高だったのに。(DVD『White』を見ましょう)
 
KAGUYA
キラキラ紙屑が全く取れず。取れると勝手に思い込んでいたのでショックを受ける。シゲが手越さんとだだ被りでほとんど見えず。諦めて手越さんガン見。
 
太陽のナミダ
『KAGUYA』の傘を持ってバクステに向かうNEWSくん。手越さんがバクステ乗る前に傘をポイっと投げてるのを目撃!他のメンバーのは見れず。アリーナだったので、皆後ろを向いてキャーキャー。シゲがこっち向いて歌ってくれて一緒に躍れて幸せ。
 
Happy Birthday
慶ちゃんが「一緒に!」って言ってくれた。あの慶ちゃんの掛け声が好き。なぜなら、チャラ小山が垣間見えるから。
 
チェリッシュ
ずっとシゲちゃんを双眼鏡で追う。途中でメンステからはけるシゲちゃんを見送る。スーツ姿で帰ってきてね…と。(なんか怖い)
 
大阪では見れなかったけど、今日は見れました、歌い出しのシゲちゃんの姿を。ダンサーさんギリギリ被っていなくて無事に見ることができた。知性溢れる加藤シゲアキ氏を近くで堪能できた私は幸せ者だ。
 
LIS' N
大阪で増田さんは見たので、周りのダンサーさん中心に。最初からずっと躍っている人もいれば、最後のあたりまでずっとノリノリで座ってる人もいるのね…。大阪では全く気付いていなかった。
 
Touch
イントロが可愛すぎる!投げキッスに合わせて画面にハートマークが出るとか、NEWSしか似合わないわ。まっすーが少し遅れ気味(?)だったけど、なんとか投げキッスに間に合っていた。
 
NEWSKOOL
またシゲちゃんズレてた。いや、入るタイミングは合っていたけれども、テンポが速かった…。東京で上手くいきますように!
 
weeeek
まっすーの「いきまーす」の入りが早く「まーーーー」とのばしていた(笑)それでも柔軟に対応して「イェイ☆」と叫ぶヲタク達。
 
Departure
歌い出しが成功した手越さん、おめでとうございます(笑)大阪でタイミングが合っていないのはわかっていたけど、あれから今日まで一度も成功していなかったという事ですか!?手越さんにしては珍しい。
 
MC
まっすーが『Departure』の2番も歌い続けていて、自分のパートの後のシゲのパートもモノマネやりながら歌っていたのだが、まあ悪意のある歌い方で。ふざけ過ぎ(笑)送風機からの風でシゲがT.M.Revolutionの『HOT LIMIT』をやり出して最終的に4人で歌って、歌い終わったら「おい!」とツッコむ。珍しく男子校のようなノリのMのCだった。
 
愛言葉
センステでくるくる回るNEWSくん。メンバーによって、ペンライトのフリが違って、誰に合わせたらいいのかわからず、とりあえず自担に合わせる。
 
Jr.ダン
 
最後のジャケットを脱いで振り向く姿、最高過ぎる。なぜかここで「男の人の背中だぁぁぁあああ!」と興奮。後ろから飛びつきたくなってしまった。
 
ほぼ正面の先にシゲ。衣装とセットがよく合っていて、曲をより壮大にしていた。やはりこの曲の途中でリーダーの慶ちゃんが抜けるのは納得できない。
 
愛のエレジー
このセットのままで「和」に持っていけるのがすごい。大阪とは違い、提灯(?)が先にセットしてあった。
 
Encore
今回もタメにタメていた手越さん。大阪よりはタメていないと思ったが、静岡よりはタメが長かったそうです。(同行者の小山担情報)
 
I・ZA・NA・I・ZU・KI
「好き」この一言に尽きる。2番の「くっちづけを〜」を正面から映しているモニターで見るか、斜めからの角度で自分の目で見るか、短い時間で選択をしなければなかった。私は自分の目で見る方を選んだ。どうか、DVDで正面から映っていますように。
 
Wonder
足をパカパカさせるダンスは、やっぱり笑ってしまう。衣装に関しては今回で素晴らしさに気づく事ができたので、納得。大人になったNEWSだからこそ、着こなせる色なんだと気づかせてもらった。渋い色だが決して地味ではなく、クラシックなこのコンサートにとてもよく合っていた。大阪で戸惑ってすみません。良さに気づくのが遅くてすみません。
 
NEWSくんやっぱり器用だわ。あんな乗り物乗りながら歌うなんて、すばら。増田さんもパフォーマンスどうぞという風に、小山さんから振られたが少し間があったため増田さん披露する時間が無くなる。残念。
 
NEWSニッポン
Jr.でとてつもなくノリノリな人を見つける。まるで去年の東京公演1日目にいたJr.と同じ様な動きだった。顔をしっかり覚えていなかったので、もしかしたら同じJr.かもしれないが。なんのこっちゃという方はこちらの記事をどうぞ(『サヤエンドウ』の感想で出てくるJr.くん)↓
サヤエンドウ
シゲをひたすら追う。双眼鏡で気持ち悪いくらい追う。周りの目?そんなの気にしません。
 
恋のABO
シゲ追うの断念。遠いし全くこっち向いてないしで段々悲しくなってきたので、近くのJr.くんたちと躍った。例のJr.くんは相変わらずキレッキレのダンスでキラッキラの笑顔を周りに振りまいていた。
 
TEPPEN
再びシゲを追う。近くに他のメンバーが来ていたのかもしれないが、シゲしか見ていなかった…。段々こちらに歩いてくるシゲ。次の曲は近くで歌うことは知っていたので「早く早く♡」と待っていた。
 
ヒカリノシズク
シゲが近くで歌う。スタンドに向かって歌っているので、終始斜め後ろから双眼鏡で見ていた。リフターで上がっていくシゲを見ながら、去年の『愛言葉』の時も近くのリフターで上がって、一切こちらを見る事のないシゲを眺めていたのを思い出した。ツーブロックの分け目(?)を双眼鏡でガン見。わりとサイドの髪が伸びていた。サビの最後の「涙をそっと〜」のところで、涙を拭う仕草をやり忘れ、慌てて拭うシゲ…見ちゃったごめん。
 
アンコール
 
ONE -for the win-
去年はこの曲をアレンジして歌っていたので、今年は普通に歌っているだけなのだが、なぜかシンプルな感じがしてしまう。
 
さくらガール
母の日だったのでまっすーの手には「お母さんありがとう」の字が。まっすーの言い方も優しくてすごく癒された。増田貴久氏自身からマイナスイオンが出ていたのかもしれない。
 
恋祭り
開演前にタオルをしっかり結んでいたので、慌てることはなかった。シゲちゃんがタオルを結んでいて可愛かった。手越さんに力を与える時は少しお疲れだったのか、元気がなかった。この曲で最後だし、あともう少しだから頑張って…(笑)
 
まとめ
全体的に大幅な音程のズレは見られず、一曲一曲がきちんと仕上がっている印象。(手越さんの『Departure』の入りなど) そして、構成も少し変わっている部分もあった。(慶ちゃんソロの提灯設置など) 今回はアリーナ席という事で、前回とは違い近くでメンバーを見る事ができた。前回の大阪公演はスタンド席だったので、メンバーの暗闇の中の移動などはわからなかったが、今回は出てくる瞬間もスポットライトが消えた瞬間にセンステからメンステに移動するNEWSくんも見る事ができた。暗闇で見えなかった前回も、メンバーが一瞬で移動している様に見えてカッコよかった。今回は今回で裏の姿(?)を見る事ができた。これが複数回同じコンサートに入りたくなる理由でもあるなと感じたとともに、複数回入れる事に感謝せねばと思った。
次は東京。メンバーにとって思い入れの強い東京ドームまで遠征する。